つれづれと。

マンキン・デュラ・ボカロ音楽・ヒプマイなどが好き。たまにパズドラ。http://mblg.tv/stand0by0me/
マンキン・デュラ・ボカロ音楽・ヒプマイなどが好き。たまにパズドラ。
http://mblg.tv/stand0by0me/

【私信】

2023/10/05 22:57頃にメール送信したので確認してお返事下さい。
もし届いてないようであれば拒否設定を確認した上で届いていない旨をお知らせ頂ければ再送いたします。
10/15までに反応がなければ言い方キツくして追撃するかもしれないので、そういう趣味がなければ反応お願いします。

(この記事は固定するために投稿日時弄ってます)
パズドラ電撃コラボ

パズドラ電撃コラボ

復刻発表されたのが開始直前かつコラボ始まってしばらくはガチャと周回で忙しかったので終わりかけの今になりますが、デュラ追加で復刻ありがとうございます…!
今となってはパズドラ課金は年1でやるかどうかになってて、この前MEIKOさん買ったから向こう1年は課金しないだろうと内心考えていましたが、デュラのためなら多少はね……
なんせパズドラ始めた頃から公式アンケの度にコラボやってくれと書き続けた作品なのでね……


性能良いのと主題歌BGM開放できるのとで確定はセルティだけ買って、あとはお得セット的な石やらなんやらで引けるだけ引いて交換できるキャラは交換してこんな感じです。
デュラキャラを回収したかっただけなのに二人組カード全種自引きした挙げ句に司波兄妹4体も引いたのがある意味笑いどころです。
二人組の中では使いやすい性能してるからいいんですけど。
静雄臨也に至ってはキャラの仲の悪さを再現してるとしか思えないような癖強い性能してますしね…でも使ってみると推し補正もあって楽しい。

そして確定買わずに帝人が複数出てくれたのでありがたい。
低レアで正臣だけ複数引けなかったのが惜しいんですけど、低レアといえどもキャラ数多いガチャの1点狙いはキツイのと、性能面で言えば1体でも問題なさそうだからこれ以上追いにくいというか、最後のログボガチャで静雄臨也出てくれたのが私得すぎてガチャ欲落ち着いてしまったというか(身も蓋もない)

ブクロCDのジャケ絵公開されましたね

あまりのかっこよさに動悸がしてきました。
実は今度のヒプマイ7連続CD、アマゾンの欲しい物リストに突っ込んでるだけで実際に予約はしていないのですが、この絵を見せられたら予約するべきか…?という気持ちになり、でも配信で即購入する予定だし、どうせ予約したところで届くの発売日の3日後くらいになるし…と思うと、発売後に配信で聞いてから買っても遅くないのではという気分になってきて悩みどころです。
アマプラ入ってたら田舎住みでももっと早く届くのかもしれませんけど、言うほど通販しないのでわざわざ加入するほどでもなく。

あとやっぱり最寄りのTSUTAYAが潰れたのは痛いなと改めて感じます。
それにしても、一時期県内のTSUTAYAが何件も潰れまくって跡地が別の店になってたり取り壊されて更地になってたりしてるのは寂しいというかなんというか…

マンキンスパスタ

エッジ休刊でしばらく連載止まってましたが、8月にマガポケで連載再開するらしいですね。
8月なら今のうちからコツコツ無料ポイント貯めておけば問題なく読めそうだし、なんなら興味あるけど単行本買うには自分の中でひと押し足りないBBMTCやDHBATコミカに回す選択肢取れそうかも。

その告知と同時に最終廻までネームできてるよって話も出てたことに対して、終わりまで描いてくれるんだと喜べばいいのか、そう遠くないうちに終わるんだと悲しめばいいのか若干悩むところではあります。
連載漫画ってどのくらい先の話まで打ち合わせするものなのか詳しく存じませんが、さすがに1年先くらいが限度な気もするので、再開後1年程度で終わると予想しておきます。
単行本換算であと2〜4冊程度でしょうかね?

まあ言っても、スパスタのあとさらに続編やる構想もあるとどこかのインタビューで語ってた記憶あるので完全に終わりってわけではないんでしょうけど…

ちはやふるの無料公開を読んだ

なんで急にちはやふるかというと、最近マンキンとヒプマイコミカ目的でマガポケのアプリ入れたんですよ。
そこは指定の作品の第1話を読むと無料ポイント貰える方式で、ある日ちはやふるが対象だったので読んだら子どもたちがわちゃわちゃしてるのが可愛くて続きが気になりまして、でもマガポケで全部は無料公開してなかったので別のサイトにて見てきました(定期的に出るロリショタコンかただの子供好きかわからない発言)


少女漫画にしては恋愛要素控えめで競技かるたのスポ根漫画として読めるし、画風もリアル寄りで男性にもとっつきやすそうだったので人気出たのは納得。
少女漫画ってなんだかんだで全員キラキラした美男美女作画になるイメージあるので、美形設定ついてる一部のキャラだけ特別キラキラさせて、そうでもないキャラは地味めに描かれてるだけでも安心感ありますね。
言っちゃ悪いけどヒョロくんや机くん、文化部にこういう外見の男子いそう感がリアル。
ベテラン選手がバリバリやってるシーンで全盛期イメージとして若かりし頃の姿が描かれがちなところには少女漫画特有の表現を感じましたけど、同一人物の年齢での描き分けができている現れでもあるのですごい。

それと百人一首覚える気がなくても雰囲気で楽しめるし、覚えたい人はちょいちょい入る解説パート読めば助けになりそうなバランスもよかったです(※覚える気がない人の意見)
バランスで言えば、少年漫画だと熱さを優先してダークホースが格上をなぎ倒す展開に傾きがちという偏見あるんですが、この作品は新鋭が実力者をなぎ倒す展開とベテランが技術と経験で勢いだけの若手を返り討ちにする展開がバランスよく混ざってるのもよかったです。
みんなちょうどよく勝ったり負けたりしてて本編の描写と強さの設定が噛み合ってないキャラがいないと感じるの、地味に難しいことだと思うんですよね。


キャラに言及していくと、主人公の千早が才能というかフィジカル頼りのプレイスタイルだからこそ古典オタクのかなちゃんや頭脳派で努力家の太一や机くん、経験豊富な肉まんくんや他校の人たちが際立っていくところも絶妙でした。
千早の女子力の低さを菫ちゃんで補うところもね…

特に千早への愛情だけでコツコツ努力を積み重ねる太一の姿が見てて応援したくなるというか、苦労人なのが伝わりすぎてかわいそうに思えてくるといいますか。
本人のスペック自体は高いのに、よりによって才能ないかるたの世界で鬼強い新に匹敵する力つけないと落とせない千早に惚れてしまったがために…
それでも振られて部活辞めて部がバラバラになる流れは見るのがキツかったんですけど、部活辞めた噂だけ知った人に「千早ちゃんにフラれたかな?」と読まれてるのは面白かったです。バレバレ…
ただ、不憫キャラ極まりすぎて恋愛的には当て馬止まりで終わる子だと思ってたので、まさかの逆転勝利は意外でした。
まあ、太一と新はどっちが千早とくっついても幸せにしてくれそうないいやつなのでどっちに転んでもいいっちゃいいんですけど。

新は見た目だけだと少女漫画で負けるタイプのヒーローのようでいて小学生時のエピソードが強すぎるのと、途中で千早の気持ちも新に傾いてそうな雰囲気あったのでそっちに行くんだとばかり…
かるた辞めてたのを復帰するまでで精神的な成長をやっちゃったのがキャラとしてやや弱いのはありますけど、統率力ないのに頑張ってチーム作って団体戦出てる様子は見てて微笑ましかったです。笑

そして詩暢ちゃん、絶妙に他人と関わるのダメそうな性格なのに接客バイトしたり動画配信やったり、目標のために色んなことどんどんやっていくスタイルがよかったです。
ときどき千早とかもやってるけど、やりたいことのためにやりたくないことにも頑張って向き合う若い子を見るのは好きです。
現実には失敗を恐れたり最短ルート取ろうとして努力を嫌がる若者がどれだけいるかと思うと創作くらいはね……

あと読んでて個人的に驚いたのが、女性向けコンテンツにいそうな典型的ドSキャラ苦手なのにこの漫画のドS先輩には好感持てたところですね。
あの人の場合、単純に自分が楽しむためだけでなく相手の成長促すために他人をいじめるところが見え隠れしているのがよかったかもしれません。
卒業してからも後輩の様子を気にかけてるし、正直競技者より指導者として大成しそうに見えました。
まあ、この作品の指導者は競技者としてもキッチリ強いんですけど。
指導者で言えば原田先生、キャラや読者に残る名言残しまくる凄さもあれば自身のプレイを通して教えを証明する凄さもあっていい先生でした。


とまあ、こんなに長々と書き連ねてしまうくらいにはいい作品でしたということで終わっておきます。

ヒプマイの新しいアプリと新曲CD決まったらしいですね

https://www.youtube.com/watch?v=4MEpSBmec2g
正直このアプリに関してはふんクロに通じるクソゲー臭を一方的に感じ取ってしまうので、お試しプレイはするかもしれませんが、あまり期待はしないでおきます。

ふんクロ、ストーリー部分が2Dのスライドでバトル部分がフル3Dのターン制だったんですよ。立ち絵及び3Dモデルを用意してることとラップバトルがどうあがいてもターン制なのを考えると、似たような形式になる予感しかしません。
女性ウケを意識する都合上あまり複雑な戦略性は要求されないでしょうけど。
最近コミカで2ndDRB読み返してて、シブヤはハマやブクロみたいな力押しのチームと相性悪いな〜ジュクはアビリティ自体は強いのに徹底的にメタられてて可哀相だな〜などと考えていたので、アプリ上で仮想バトルできるなら面白そうという気持ちはあります。

あと、3D頑張ってるゲームは維持コスト高すぎてサ終しやすいイメージあるのでそこもちょっと……
ヒプマイの場合バトル投票に使えば資金はどうにでもなりそうなのが怖いんですけど……
バトルといえばこの3Dモデル、グロダスMVとVRバトルのをベースにしてるとは思いますが、そっちのはもっと乱数くんが可愛かった気がするので手直ししてるんでしょうか?それとも動画でのアングル悪いだけ?

新曲は発売までしばらくあるので、配信で音源だけ買うかCD現物も買うかという点からゆっくり考えようと思います。
どうせそういうの悩んでる間に発売日来ると思うんですよね。
フレイバのグッズ、通販で推しのクリアファイルだけ買うかどうか迷ってる間に受付期間終わった前科ついたばかりなもので…(迷いすぎ)


というか我慢ならないのでまだ言うんですけど、新アプリの報によってARBサ終するんじゃ?って声をネットで再び見かけるようになって我慢ならないとしか表現できない気持ちです(獄か?)
正直ふんクロがいつサ終してもおかしくないような状態になってからも進行中の企画はキッチリ消化してから終わらせてたので、ARB運営が同じようにしてくれる前提ならUltimateやストカサドン、続編投票イベなどで短く見ても5周年まではもつと思うんですよね。いつの間にか1800日称号追加されてますし(※1800日=約5年)
音楽コンテンツの音ゲーアプリがあるのとないのでは違いそうですし、新アプリの煽りを食らってARB逝ったら嫌すぎて。

仏ゾーンの愛蔵版出るらしい

今もう電子でしか漫画買ってないので、紙版オンリーで電子ないなら買わない気がしますけど有り難い話ですね。
そろそろユンボルとウルティモを電子版だけでも復刻してくれませんか…?
ウルティモ連載当時はスルーしてて、レックリスパスタ他でキャラ使い回されてるの見てたら若干興味湧いてきたんですけど、中古で探す以外の入手方法ないのが…

それでふとユンボルを読み返したくなって見てみたら「こんなに面白い作品が長いこと連載止まってるうえに復刻もないのはどうかしてる」という感情が湧いてしまったので、読み返さないほうがよかったかもしれません……
WJ版はアツくて濃くて勢いあっていいけど万人受けしなかったのも納得できる部分はあって、UJ版ではとっつきにくそうな部分やヤバそうな描写を入り込みやすいマイルドなものにキッチリ改変しててよかったのに。
まあ、WJ版は展開早すぎて置いてかれる読者多そうと思った反面、UJ版はゲンバーに世界滅ぼされるまでをじっくりやることで世界に引き込むまではよかったのにその後の展開遅く感じたので、ちょうどいいくらいの間とれなかったのかとは思いましたけど。
(展開スピードに関してはリアタイ時に散々ツッコんだ記憶ありますけど昔すぎて文章読み返したくない)

バル隊長、武井作品の主人公としては珍しく熱いハートを持ってる正統派主人公な気がしないこともないです。30代ですけど。

スパスタ8巻買った

アニメ見ててそういえば単行本買ってなかったな…と。
アニメ感想はいつから書いてないか忘れたので一旦置いときますが、謎に仲良くなっていた葉羽ガッコと、「ワタシってホンット悟り遠いわあ〜〜」のサティさんがよかったです。
サッちゃんの片鱗が残ってて。

葉羽とガッコは正反対でいかにも合わなそうに見えて意外と波長合ってる…?と思わせた矢先から妙な怪物(※中泉)とのバトルでいいコンビネーション見せてくるのはズルいですね。
しかもなんか波長合ってる理由のひとつがまさかの血縁だったとは。
ハオおじさん、かつて多方面に種バラまいてたのを匂わせてはいたと思うんですけど、ここまでくるとガチというか子孫設定のキャラ大量に出すための布石だったとすら思えてきます…
それと、なんかこう、性別が倒錯してる感じのカプは嫌いじゃない(煮えきらない)ので、葉羽とガッコのコンビ絵やカプ絵がネットに転がってないかと思ってそれっぽい単語で検索して見つからなかった悲しさ(自分で描け案件だけど性別が倒錯してるせいで扱いに悩むやつ)
というか今やってるアニメも合わせて見てると、葉羽やガッコは描写増えれば増えるほどキャラへの好感度上がるのに、花くんはそうでもないのがなんか…
アルミちゃんはフラワーズの範囲だと花くんに苦労させられてるなあという印象が強すぎて本人の好感度がどうこうではなくなってる印象。

そしてここにきて憑依合体・オーバーソウルに続く新しい技として「ニュートランス」なるものが登場。
正直理屈はまだ理解できていませんが、別次元でシャーマンと霊を合体させてその姿をこっちの世界にもってくることで物理的に変身する術ということらしいです。
スパスタに入ってから高次元へ干渉する技術については何度か触れられてたのでその究極形態ということなんでしょうね。
そういえばマンキンにハマりたての頃はオーバーソウルの理屈飲み込むのにしばらくかかったのを思い出しました。

それと若干話それるんですが、シヴァやカーリーなど神話由来の神様キャラが出てくる度に同名のパズドラキャラを思い浮かべてしまって面白いです(?)
シヴァが火力特化なのはパズドラでシヴァドラゴンにお世話になった事実からなんとなく納得してしまうんですが、カーリーはパズドラでは大人しそうで神々しいビジュアルしてて敵になると厄介だけど味方だと便利枠なので、作中の説明読んで貴女そんなキャラだったんですね…と新鮮な驚きがありました。

MEIKOとKAITOのオンラインコンサート

MK15th project MEIKO&KAITO オンラインコンサート
https://www.youtube.com/watch?v=hVE2M3zCG5o

パズドラでのコラボの流れで情報追ってたらたまたま存在を知ったので見てきたんですが、無料で見ていいのか疑うほど素晴らしかったです。
どうやらミクさんたちと並べる等身大フィギュア作るためのクラファン募ったら目標額を大幅に上回る応募があったらしく、それを還元するためのイベントらしいので、つまりはファンの愛情の結晶ですね。
昔からずっと好きな作曲者さんの新曲出たら追う程度の距離感の人間がふらっと聴いても満足するようなコンサートにしてくださってありがとうございます……

個人的には、とにかく「Change me」「忘却心中」を演奏してくれてありがとうございました。
この事実だけで感無量です。パズドラの購入BGM枠にしてくれなかった不満にお釣りが来るくらいには…
演出で言えば、パッと一瞬で消えたり現れたりしてコロコロ衣装替えもできるのはバーチャルシンガーという設定の強みだなと思いました。
他コンテンツのCGライブでも技術的には可能でしょうけど、例えばヒプマイの3DCGライブで同じことしたら困惑が勝ちそうですし。
「on the rocks」でKAITOがピアノ弾いてたのと、「私の恋はヘルファイア」などでMEIKOさんがスタンドマイク振り回してたのがカッコよくて好きです。
トリが「番凩」なの、MEIKOとKAITOを好きなファン心理をわかりすぎていますね…

もう頭の中が( ゚∀゚)o彡゜めーちゃん!めーちゃん!( ゚∀゚)o彡゜兄さん!兄さん!という感じです(?)
結局パズドラのMEIKOさんは購入した

結局パズドラのMEIKOさんは購入した

セットの曲が比較的新しいものなので古のボカロオタク目線での物足りなさは否めませんが、嫌いというわけではありませんし、直近1年くらいを考えるとパズドラにはそこそこ楽しませてもらった記憶があるので周年記念に多少の課金はいいかと思いまして。
周回強いキャラをぼちぼち入手しつつ、攻略に強いグランエルヴを実装間もない頃に運良く入手できたのが大きいですね。
多分カリドラ3体確保できるギリギリのタイミングでグランエルヴ引けてなかったら、ここ1年で踏破した中〜高難易度系の大半を捨ててたと思います。

そしてボックス内でソート条件変えてて気づきましたが、ミクコラボキャラを属性順に並べるとMEIKO→KAITO→ミク→リンレン→ルカ、と発売順になるのいいですね。
パズドラでの属性は能力バトルキャラを除くと基本的に見た目の色で決められることが多いので偶然といえばそうなんですけど、単純に並びが綺麗で好き。
ただ、特徴的な持ち物や使い魔がいないキャラはアシスト進化で服になる傾向もあって、ボカロ全員アシスト進化で服だけになるのにパズドラの癖出てるな(?)とも思わされます。

ワンピコラボのとき、ルフィ→麦わら帽子、ゾロ→刀などわかりやすく持ち物になってたのにマルコだけ服になってて少し可哀相だと思ってたのを思い出しました。
眼鏡・グラサンキャラは高確率でそっちになる傾向もありますが、コラボしたのが眼鏡の2年後マルコじゃなくて裸眼の2年前マルコだったばかりに…
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