https://quickdraw.withgoogle.com/#
ランダムに与えられたお題の絵を20秒以内に描いてAIに当ててもらうゲーム。
なんとなくハマったのでメモ代わりにURL貼っとく。
海外サイトなのでお題の単語わからないときは調べながらやってる。
こうやって色々なものをざっと描いてると、私は描けと言われて描けるものの幅狭いなと思わされた。
というか、普段動物全般描かなくて苦手なのを差し置いても、ドラゴン描くのがめちゃくちゃ下手というのに気付かされた。
でも考えてみればドラゴンという存在に興味ないので当然のことだったかもしれない。
そして私が見た中で一番無茶振りだと思ったお題は空母です。
最近武井さんが完全版魂図鑑のキャラ立ち絵をTwitterに載せてくれて嬉しい…
いつ見ても完全版やってた頃の絵キラキラしてて綺麗だなと思う
5期で名取さんと的場さんの過去編やってて、高校生時代の二人の外見が静雄と臨也っぽいって噂を聞いて視聴したら本当になんとなく似てて、困惑のあまり原作の該当エピソード収録された単行本購入しました。
的場さんはともかく、名取さんは原作だとそこまで静雄っぽくないのにアニメはどうしてああなってしまったのか…アニメスタッフ被ってるといえども。
夏目のキャラは強いて言えば名取さんがいちばん好きです。声とか。
でも基本的に妖怪キャラのほうが可愛いと思います。
1巻置いてた近所の本屋に2巻も入荷しててよかった。
やっぱりカラー絵綺麗でいいな、という印象。
前巻ラストに出てきた黒猫のムクロさん、セクシーかつ意外と初心っぽくて嫌いじゃないけど、体格が妙に人間みたいだな…。
体真っ黒じゃなくてトーンか白だったら猫耳と尻尾生えた人間キャラに見間違えそう。
黒いからそうでもなかったんだけど。
そしてこの巻も下ネタの飛ばしっぷりがすごかった。
「刀は抜かないけど別のモン抜いてもらう」だの、ショー斗とやりあったときの決め手が金的だの……
というか、ネコの世界だから読者目線では裸見ても恥ずかしくないはずなのに、みんな着物着てるからか素っ裸のノラ千代見てて人間キャラの素っ裸見てるような恥ずかしさがあった。
擬人化されて二足歩行してるからかね。
回想とかの四足歩行してるのは気にならなかったし。
まあ、でも人間のオッサンの裸は別に見たくないのでノラ千代が猫で良かった(?)
2巻では1巻よりショー斗がかっこよかった。意外とやるなこいつ。
まさかのノラ千代との因縁も明らかになったし。
ノラ千代に噛まれて息も絶え絶えな姿がエグくて、密かに恐れてた通りこのまま死ぬんじゃ…と覚悟決めてたらそこからなんやかんやで復活して逆にノラ千代倒したのですげーと思いつつ安心。
この人本来の武器は剣玉だったのか。
紐の先に何かついてるような武器操って「先っちょのが本体だと思うだろうが紐が本体だ」ってパターンどっかで見たと思ったらマンキンのリゼルグだった。
オチの引き見ててしばらくショー斗の退場ないかもなって思えてきたのでそこは安心。
番外の『憂さ晴らし、噂噺家』はテンポとギャグノリが武井さんらしくて気楽に読めた。
『のぶニャがの野望』コラボはそっちのゲームにも日本史にも疎いのでなんとなく雰囲気だけ受け取った。
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=60143623
絵描きました。
日付変わる直前くらいに本腰入れて描き始めた突貫なので細部荒いと思われます。
元々誕生日絵らしい明るい笑顔描こうと線画進めてたら行き詰まって間に合わなかったので、そうでもない表情にしました。
最近モヤモヤしてるので明るい表情描くのは難しかったかもです。
おめでとうございます。
絵を描こうと試みましたが今日中に仕上げるのは厳しいので、後々何か載せるかもしれませんし、ボツって日の目見ないかもしれません。
とりあえずお祝い気分でローソンの300円くらいのケーキ食べました。
スノーボンブってやつです。美味しかったのですが値段高い気がします。
まぁお金はお祝いの気持ちってことで。
罪歌編観てて、杏里ちゃんは色んな人に助けられてるなぁって印象を受けた。
思い返してみるとアニメ『結』で臨也に言葉責めされたときも狩沢さん達にフォローされてて、SH4巻でも盗難騒ぎから色んな人に助けられて…と、周りに助けられることが多い子なんだよな。
でも親がアレだし家もかなり貧乏らしいから恵まれてるって感じでもなくて、そのバランスがいいのかな。
まぁこうやって周りに頼るってのは本人が言う『寄生』と似たようなもんだしね…
それとリッパーナイトの静雄観てて、今考えるとこの人の大笑いってレアだなと思った。
笑ってる姿かっこよくて好き。
そして正臣の過去話はいつ観ても痛々しくて画面直視できない。
大事なときにビビって動けないという何とも言えない生々しさがつらいけど、中学生だしな…
沙樹ちゃんの髪色が回想で茶色なのに入院中グレーっぽいのは、元々染めてた色が入院の間に抜けたのかな。今更気付いた。
ひょんなことから野球観戦に来た臨也がきな臭い事件の匂いを嗅ぎ取り、首突っ込んで好き勝手引っ掻き回すみたいな話だった。
舞台を野球スタジアムにして章タイトルを野球系の単語にしたのは、豚骨コラボ意識だろうか。
直接名前出してないだけで榎田は出てきてたし。博多の背番号24番とか。
コラボ読んだ人向けの余章付きだったし。
まず、臨也が左利きな上に野球よくわかってないことが判明して驚き。
貴方野球知らないのに野球賭博の元締めやってたとか野球を愚弄しすぎじゃないですかね…
作中でも野球をおちょくりまくった発言してたし。
そんな臨也を的確に論破する坐さんめっちゃかっこよかった。
利き手と打席の向きの関係は経験者や熱心な野球好きなら確実に知ってるだろうが、詳しくない人間は知らないだろうなぁ(そういう自分は昔漫画で仕入れた)
坐さんは腕っぷしだけでなく頭もキレるとか万能だな。
臨也はなんでも知ってますって顔するし何でも知ってる人だと思い込んでたけど、実は知ってることだけなのかもしれないね(羽川さんネタ)
そういえば今回の臨也語りはいざやけ組で、坐の臨也語り良かった。
普段の言動からもこの語りからも臨也の抑止力になりたいんだろうって伝わってくるけど、結局それは静雄にしかできないのかもなって思った。
臨也はちょいちょい静雄を思い返してビビってるけども、基本は子どもかよ!ってくらい好き勝手遊んでるもんなぁ。
好き勝手やってるの可愛いけどね。
特に、瀧岡と会話しながら順調にスケールでかくしていく臨也節が面白すぎた。
演出家気取りを相手に天地創造ってお前…
そして、彩葉ちゃん可愛い。
斜め前髪見る度にピリカちゃん思い出す(マンキン脳)
結果的に臼原+ユウキと可愛いトリオにまとまったなぁ。
池袋行きたいとか言ってたけど、臼原が静雄か八尋とエンカウントしたら大変なことにならないか不安。逆に意気投合する可能性もあるか?
ユウキさんなんだか独特の空気で可愛い。
なんとなく乙野辺さんの母みたいな人だなぁと思ったら、本当に知り合いらしくてほっこりした(オツベルネタは拾うスタイル)
というかやっぱり乙野辺さんは臨也と関わり持ってたっぽい。
臼原はあの顔で下の名前アユミってギャップすごい…
最後、夏瓦のオッサンが臨也に「お前は同類を求めてるんじゃないか」みたいな話してた。
でも実際青葉とかガチ同類タイプ相手にしても『愛するべき人間の一人』程度の対応を崩さないから、結局はそんな相手いないんだろうなって思った。
欲しいけどそうしたら色々と崩れるから諦めてそのままでいるっていうか。
とは言え、坐が言うように、いざやけ以降の臨也は自分にできないことを他人に頼ろうとしてるところがあって、個人的には良い成長だなって受け取ってる。
自分でできることはちゃんとこなして、向いてないとかできないことはきっちり他人に頼るってのは大事なことなのかなって考えてるので。
あとでもうちょい細かくまとめたいけど、とりあえずざっくり感想。
豚骨ラーメンズのキャラ中心で進むから、デュラキャラ期待すると肩透かし食らいそうだなと思った。
それとラーメンズ1巻しか読んでない私の知らないキャラも出てたので、2巻以降読んでたほうが楽しめたかもしれないと思った。後で読もうかな…
デュラキャラはまともな出番あるの静雄くらいで、他はトムさん・帝人・臨也・サイモンにちょっと台詞あるくらいだったかな?
名前だけほのめかす程度ならたくさんネタ拾ってたんだけども。
デュラ好きで興味持ってる人いたら、静雄が野球してるところ見たければ買いって印象。
ガッツリ試合描写あるわけじゃないんだけども、個人的には野球してるだけでも嬉しかったので。
あの人絶対外野向きだと妄想してたんですよ(まだ言う)
それと臨也はカラーの出番多めだったけど本編では電話だけの出演だった。
豚骨キャラだと馬場と林が相変わらず可愛い。というかほぼこの二人メインだった。
馬場さんの野球愛と地元愛が面白くて可愛い。
地元の外でも名前見たら食べたくなるほど地元料理が好きで、でも実際食べるとコレジャナイ感に襲われるあの感じよくわかる(九州で沖縄そば食べて経験した)
あとは榎田もそこそこ出番あって忙しそうだった。ちょっぴりセンチメンタル。
新キャラ、猛虎魂(トラキチ)って名前すげえなぁ…
俗に言うDQNネームセンスだと思ってまとめサイトみたら『猛虎命(トラキチ)』という名前が引っかかって、事実は小説より奇なりだなぁと(大差ない?)
兎人(らびと)は、猛虎魂と喧嘩するまでジャイアンツモチーフだと気づかなかった(あのマスコットが何をモチーフにした生き物なのか覚えてない)
犬猿コンビを露骨な阪神巨人にするあたり、ラーメンズはやっぱり殺し屋アングラ装った野球物じゃないかという疑問が再び。
でも殺し屋というより賞金稼ぎを中心にした騒ぎでさっくり楽しめた。
喝采は後でじっくり読もうかな…どうしようかな……
まだ読んでませんというかじっくり読みながら感想認めたいのでゆっくり出来る日に読もうか悩んでます。
と言いつつもコラボ本のほうをパラ読みしました。
静雄が野球してて外野手やってる気配だけ察知したので満足です(?)
この人に野球やらせたら絶対外野手だと密かに妄想してて、ポジションも脳内妄想と一致してたようなので妙に嬉しくなってですね。
というか静雄の身体能力だと、昔読んだ『たのしい甲子園』という野球ギャグ漫画並の殺人的野球できそうだと大真面目に思ってます。
あの漫画読んだの10年以上前なので内容うろ覚えですが、文字通りの殺人野球してた記憶あるんですよね…